どんな動画やウェビナーも、見ながら翻訳。
ブラウザのタブで再生し、そのタブを音声ソースに選ぶだけ。数秒後、自然な音声であなたの言語になって聞こえ、原音はボイスオーバーのように小さく流れ、テキストも画面に表示されます。アップロードも待ち時間もありません。
動画を翻訳する →あなた向けに作られていない動画のために
話せない言語の、良いコンテンツに。
自分の言語がない講座や講義
必要な講座は英語だけ、あるいはほかの言語だけで、自動字幕も音声と同じ言語です。
これからは: 再生しながら自分の言語で聞けて、両方のテキストも手元に残ります。
今まさに配信中のウェビナー
吹き替えや翻訳字幕が付くのは数日後、付かないことも多く、その頃にはライブは終わっています。
これからは: 配信中にリアルタイムで、話し手の数秒後に翻訳されます。
2つの声が同時に
原音の横で翻訳を流すと、どちらも大音量で、どちらも聞き取れません。
これからは: 原音は翻訳の下で小さくなり、ボイスオーバーのように聞こえます。音量はあなたが決められます。
再生の前に3ステップ
動画はそのままの場所で。ダウンロードもアップロードもしません。
動画をタブで開く
ChromeやEdgeで再生できるサイトなら何でも。講座のプラットフォーム、ウェビナー、カンファレンスの録画など。
そのタブを音声ソースに選ぶ
ブラウザのタブを選び、開始を押して、音声を共有しながら動画のタブを選択します。
原音の音量を決める
ボイスオーバー風なら20%から。翻訳だけを聞くなら0に、音楽が大事なら大きめに。
再生しながらボイスオーバー
原文が先に表示され、数秒後に翻訳の音声が続きます。
こんな場面に
ブラウザのタブで再生できる、はっきりした話し声なら何でも。
ウェビナーとライブ配信
数日後ではなく、配信中に翻訳されます。
オンライン講座と講義
話せない言語の講座も受講でき、テキストはノートに残せます。
カンファレンスの講演
ブラウザのタブで再生できれば、録画でもライブでも使えます。
インタビューとドキュメンタリー
話し声がはっきりしているほど向いています。大きな音楽や声の重なりは翻訳を難しくします。
知っておきたいこと
- 翻訳は映像の数秒後に流れるので、口の動きと言葉は一致しません。
- タブの音声はパソコンのChromeとEdgeで使えます。
- 大きな音楽にかぶった声や、複数の人が同時に話す場面は翻訳が難しくなります。
- 1セッションは最長2時間です。長い動画は新しいセッションを始めてください。
- 翻訳するのは話された言葉で、画面に表示される文字は対象外です。
- セッション中だけ、秒単位で課金
- リンクで待っている聞き手は無料
- 開始前に、残高でどれくらい使えるかアプリに表示されます
- クレジットに有効期限はありません
動画のライブ翻訳:よくある質問
YouTubeでも使えますか?
はい。ChromeやEdgeのタブで再生できる動画と同じように、タブを音声ソースに選んで動画を再生してください。ブラウザで動く講座のプラットフォームやウェビナーツールも同様です。
翻訳だけを聞けますか?
はい。原音のスライダーを0にすれば、翻訳の音声だけが流れます。
テキストは残せますか?
はい。停止すると原文と翻訳のテキストが履歴に保存され、読み返し、要約、書き出しに使えます。
長編映画も1回で見られますか?
1セッションは最長2時間なので、ほとんどの映画は1回に収まります。残高から秒単位で差し引かれ、開始前にどれくらい使えるかアプリに表示されます。
画面の文字やスライドも翻訳しますか?
いいえ、話し声だけです。動画に表示される文字は読み上げません。
スマートフォンでも使えますか?
タブの翻訳にはパソコンのChromeかEdgeが必要です。スマートフォンのマイクモードは部屋の中の話し声には使えますが、同じスマートフォンで再生している動画には使えません。