Loomの録画 → テキスト

Loom動画を検索できるテキストに。

Loomからダウンロードできる MP4 をそのままアップロードすれば、タイムスタンプ付きのきれいなテキスト、他の場所でも使える字幕、そして実際に話した内容の要約が返ってきます。

Loomの録画をアップロード →
ダウンロードできるLoom動画ならどれでも対応。12分のウォークスルーで約$0.17。

Loomのリンクからテキストまで3ステップ

拡張機能も、ワークスペース管理者も、プランのアップグレードも不要です。

1. MP4をダウンロード

Loomで動画を開き、Downloadから保存します。渡されるのは標準的なMP4なので、変換は必要ありません。

2. 話者付きで文字起こし

二人でのウォークスルーや録画した通話では、話者ラベルが声を分けます。タイムスタンプが各行を画面上の該当箇所に結び付けます。

3. 要約して使い回す

AI要約が決定事項と次のアクションを抜き出します。メモ用にTXT、別の場所で字幕を付けるならSRT/VTTで書き出せます。

Loom自身の文字起こしではだめなのか

Loomが文字起こしするのはLoomの中だけ。ここで扱うのは、その動画をあとでどう使うかです。

18言語への翻訳

ウォークスルーは一度撮るだけ。相手の言語の文字起こしを渡せるので、こちらの言語で見てもらう必要がありません。

持ち出せる字幕

.srtや.vttで書き出せば、同じクリップにLinkedInやYouTube、ヘルプセンターでも字幕を付けられます。Loomのプレーヤーの中だけではありません。

席数ではなく動画単位で支払い

12分のウォークスルーで約$0.17。ワークスペースのプランを上げる必要も、文字起こしが必要な一人のために席を追加する必要もありません。

Pay only for what you use

Top up once. Credits never expire. No subscription. One wallet for transcription, scans and captions.

New accounts get 15 free minutes to try — credits work for scans and captions too.

$5
2,400 credits
≈ 4h audio
$25
15,000 credits
+1,800
≈ 28h audio
$50
30,000 credits
+6,000
≈ 60h audio
✓ Speaker labels ✓ AI summary ✓ Translation to 18 languages ✓ TXT, SRT, VTT, Word, PDF export

Frequently asked questions

Loomの動画はどうやって文字起こししますか。

Loomで動画を開き、DownloadでMP4を保存し、そのファイルをSpeechoにアップロードします。話者ラベルとタイムスタンプ付きの文字起こしが数分で用意でき、字幕と要約も付いてきます。

共有されたLoomも文字起こしできますか。

所有者がダウンロードを有効にしたままにしている場合に限ります。Loomではこれを無効にできます。Downloadの項目が見当たらない場合は、録画した本人にファイルを送ってもらってください。所有者が意図的に閉じた共有設定を回避する方法はありません。

Loomの有料プランは必要ですか。

いいえ。Speechoは動画ファイルそのものを処理するので、録画をダウンロードできるならどのプランでも構いません。

誰が話したかは分かりますか。

はい。話者識別を有効にすると各行にラベルが付きます。録画した通話や二人でのウォークスルーでは有用ですが、一人の画面録画ではオフのままで構いません。

字幕を動画に焼き込めますか。

Speechoが出力するのは.srtと.vttで、多くのプレーヤーやプラットフォームが別トラックとして受け付けます。映像そのものに文字を焼き込みたい場合は、動画に字幕を追加するページをご覧ください。

ウォークスルーをテキストに。

手元にあるLoomのファイルから、文字起こし・字幕・要約まで。

Loom動画を文字起こし →